TOP イベントスペースコミュニケーションゾーン OPUS(オーパス) 施設のご紹介
8F コミュニケーションゾーン OPUS イベントスペース

コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス)はソニーの
最先端エレクトロニクス技術や旬のコンテンツが楽しめる空間です。
「コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス)」は、2017年3月31日(金)をもちまして終了いたしました。

施設のご紹介

最先端の技術と洗練された空間

System

200インチ高精細リアプロジェクション・システムによる上映システム常設

OPUSのメイン映像装置には、ソニーの4K "SXRD"プロジェクターと200インチ"ブルーオーシャン"による高精細リアプロジェクション・システムを装備。OPUSで様々なソニーのコンテンツをお楽しみください。

4Kとは?

フルHD(High Definition)映像の解像度1,920X1,080画素(210万画素)と比較して4倍以上の映像情報量を有している映像になります。 Kは1000の意味です。

Sound

楕円空間の心地よさを保ちつつ、優れた音響性能を発揮

心地よさを追求した楕円空間と卓越した音響性能との両立に挑戦しました。吸音率の異なる壁面パネルを凸凹に3次元は位置するといった妥協なく音響設計とベストサウンドチューンを施し、余分な反響を限りなく低減。
7.1ch対応サラウンドスピーカーを装備し、空間の視覚的な印象とマッチした、やわらかくやさしいハイクオリティ・ピュアサウンドを実現しています。

こだわりの遮音性能

スケルトン仕様の天井や、ラウンド形状に斜めに傾いた壁面などに対しても地味で手間のかかる遮音処理を徹底して施行。

Design

巨大な繭をイメージした、上質なリラクゼーション空間

デザイン

ソニーの最先端エレクトロニクス技術によって、“本物を感じる”という夢を実現していくことから、OPUSのデザインイメージを導きました。
ゆったりと落ち着ける環境の中で最高峰の映像をより印象的に体験できるように、空間のベースには不必要な「色」を省き、『固さと柔らかさ』、『光と影』といったHi-アンビバレント空間で、「上質」と「洗練」を伝えます。

インターネットスペース

インターネットをご利用頂ける便利なスペースです。ソニーグループやソニービルの最新情報、銀座のタウン情報を検索などにご利用下さい。
尚、無線LANサービスも併設しております。
※一部のサイトは閲覧できない場合がございます。
※イベント開催時など、ご利用頂けない場合がございます。